◆ 1名様よりお申し込みOK!日帰り 「カンボジアで3つ目の世界遺産登録されたサンボー・プレイクック。 前アンコールのチェ ンラ時代の遺跡群で、 八角形の詞堂と「空中宮殿」と呼ばれる彫刻が有名。途中、 プノン・サントゥク山も観光します! カンボジア料理の昼食付きです。

 旅行代金:160USドル 〜 350USドル (旅行代金、大人1名あたり)

※ 11歳以下のお客様は半額|※ 3歳以下お子様は無料です。

 

催行日情報:毎日催行

 

見学時間:8時間

 

専用車と現地日本語ガイド付きでプノンペン・カンポントムの見所をぐるっと巡る!はじめての方でも安心!

 

プノン・サントゥク山→サンボープレイクック遺跡→人気!八角形の詩堂と「空中宮殿」をお楽しみいただけます♪(日帰りツアー)

 

ツアー詳細はこちらお支払い、送迎サービス他についてお客様の声

 

目的地カンボジア/プノンペン・コンポントム

 

食事:朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回


概要

⚫︎見学の時間:9時間

⚫︎ ツアーコード:PP-20

⚫︎ プライベートツアー

⚫︎ 方面:コンポン・トム州

⚫︎ 出発地:プノンペン発

⚫︎ 催行日情報:毎日催行

⚫︎ 子供参加:可

⚫︎ お一人様:可

 

※ツアー料金に含まれるもの

⚫︎ 専用車(エアコン付き)

⚫︎ 日本語ガイド

⚫︎ お水(何本でも無料)

⚫︎ 昼食付き

 

※ツアー料金に含まれない

⚫︎ 食事時の飲み物代は含まれません。

⚫︎ サンボプレイクック遺跡チケット 15ドル

 

※チケットをお持ちでないお客様は、ガイドにお申し付けください。

当日遺跡見学前にチケットセンターまでお連れいたします。

ツアー料金

⚫︎ 1名様の料金(350ドル)

⚫︎ 2名 400ドル(200ドル)

⚫︎ 3名 510ドル(170ドル)

⚫︎ 4名様以上は、160ドルずつ加算されます。

 

※11歳以下のお客様は半額

※3歳以下お子様は無料です。

日程表

時間 スケジュール・見どころ
08:00 ホテルから出発
10:30 サンボープレイクック遺跡群観光(約90分)
12:00 昼食(ツアー料金に含まれる)
13:00 プノン・サントゥク山観光(約50分)
18:00 ホテル戻り。

お支払いについて

※ツアー代金は米ドルの現金でお願いいたします。

※ツアー代金は、ツアーの当日の集合時に現金でお支払いください。

キャンセル料

3日前までキャンセル可能(無料)です。3日前~1日前(前日19:00まで)50%かかります。

前日19:00以降、当日キャンセル(出発前)75%かかります。(出発後)100%かかります。

ツアーハイライト

ホテル出発

※カンボジアは遺跡も良いですが、 目的地までの道中の風景もまた素敵ですね。 

例えば サンボープレイクック遺跡までに向かう道中。 牛の放牧や水牛などの広大な畑が次々と目の前に広がっていきます。 

残念ながら写真ではその広大さが伝わりませんね。どうぞご自身の目でカンボジアの豊かな自然をお楽しみくださいませ。

◇ 満喫ポイント< 1 > <プノン・サントゥク山>

コンポントム市内から 18 km 南にあるこの神聖な寺院の山 (標高 207 m) は、森に覆われた頂上に仏像と一連の仏塔が並び、仏教の巡礼地として人気があります。

◇ 満喫ポイント< 2 > <カンボジア第3の世界遺産サンボー・プレイ・クック遺跡群>

2017年7月にカンボジア国内3番目の世界遺産に登録された、プノンペンとの中間に位置するアンコール五大遺跡群のひとつ「サンボー・プレイ・クック」は、7世紀初頭前アンコール時代の首都に建造され、大きな3つの遺跡群プラサット・サンボー、プラサット・タオ、プラサット、イエイ・ポアンとその周囲に散在する150を超える遺跡からなります。八角形の祠堂と「空中宮殿」と呼ばれる彫刻が有名です。1400年前に想いを馳せながら、カンボジアの歴史と自然を満喫する旅をお楽しみ下さい。

 

サンボープレイクック遺跡観光スポット1*プラサット・サンボーの北遺跡グループ (ヒンドゥー教) 

 

プラサット・チュレイ (N18) 5 には、樹齢 200年ほどの樹木が 「激しくからみ、整備前 の姿をしのぶことができます。N18 建物北 面。建物を樹 木が締めつける 典型的な様子 が残されている。 かつては多くの 建物がこのよう な状態であった↓

 

 

サンボープレイクック遺跡観光スポット2*プラサット・サンボー遺跡 (ヒンドゥー教) 

 

N7の八角形の塔には、 宮殿のような建物を「グリフォ ン」※と思われる生物が持ち 上げているような構図の「空 飛ぶ宮殿」などの彫刻が見 られ興味深い。

N9には、シヴァ神の妻ウマ の化身であるドゥルガー像のレ プリカ2が、N10にはシヴァ 神とヴィシュヌ神の合体神ハリ ハラ神の彫像のレプリカが 置かれています。ちなみにどちら もオリジナルは、プノンペンの 国立博物館にあります。

 

 

サンボープレイクック遺跡観光スポット3*プラサット・タオ遺跡 (ヒンドゥー教) 

 

C1塔正面入口の両脇に立 つライオン像は、クルクルと した(たてがみ)やボリューム のある下半身など、独特のデ ザインで、しばしば遺跡群全体 を代表するモチーフとされる。

 

 

サンボープレイクック遺跡観光スポット4*プラサット・ イェイ・ポアン遺跡 (ヒンドゥー教) 

 

アンコール遺跡には見られな い八角形平面をもつ塔10が多 い。S2塔内部には独特の台座 があり、N17と類似するヘレ ニズム風の顔面彫刻14があります。カンボジア文化芸術省は、この 塔全体に覆い屋を設け、特別 に保護しています。S7塔の西にある周壁のれん が面にはライオンと戦う図像11 が見られる。何を表現している かは解明されていないです。

 

N15の「空飛ぶ宮殿」のレ リーファはきれいに残っており、 この遺跡の入場チケットにもプ リントされています。


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